軽トラからスーパースポーツカーまで、自動車ならなんでも大好きな元塚です。

フリード、フィットとステップワゴンの中間でまさに子育て世代にはジャストサイズですが、実際に運転してみるとどうなのでしょうか。

特に夫婦二人で、週末はお父さんがレジャー、平日はお母さんが子供の送り迎えに使うというパターンも多いでしょうから気になる方も多いのでは?

【フリードの運転 サイズ】

フリード、実際のサイズは次の通りです。

全長4,265mm x 全幅1,695 x 全高1,710mm

初代同様、きっちりと5ナンバーサイズに収まっています。

兄貴分のステップワゴンに比べて幅は同じですが、全長で約40cm、全高で約10cm程度小さいのでは日本の狭い道でもジャストサイズですね。

【フリードの運転 運転席】

シートポジションは高め、見晴らしも良いので比較的余裕をもって運転できるでしょう。

小柄な方でもシートリフターできちんとポジションを出せるので問題になることはないと思われます。

ミニバンの欠点として、Aピラーの根元の死角がよく挙げられますが、フリードは大きめの三角窓のおかげで比較的視界は確保されています。
またメーター類も薄型化されているので前方が見やすいのも特長です。

→ 他社より38万円高く売れた実績も!愛車の価値、無料査定でチェック (PR) ※2021年の公式掲載事例。他社査定175万円に対し213万円での買取実績。査定額は車種・状態などにより異なります。

【フリードの運転 小回り】

最小回転半径は5.2mと狭い住宅街や駐車でも問題なく取り回しができるサイズです。

軽自動車から乗り換えた場合には大きい、と思うこともあるかもしれませんが、車体は短いので、慣れるまでにそれほど時間は要しないでしょう。

【フリードの運転 口コミ】

フリードの運転に関する口コミを拾ってみました。

・高いアイポイントで前方視界は良好、フィットよりもむしろ周囲の状況が見やすくて良い。

・コンパクトに収まっているので街中での取り回し苦労することは全くない。

・運転席は高い位置にあるが、コーナーなどでも特段不安になることはなく、安定している。

・ステップワゴンだと運転したがらなかった妻もフリードでは積極的に毎日運転するようになった。

やはり実際に購入された方の意見でもコンパクトなサイズ、視界の良さが長所として挙げられていますね。

【フリードの運転 まとめ】

結論から言えば、フリードは非常に運転しやすい車のようです。

特に全長が短く、運転席からのアイポイントの高さが好評でした。

これだけ運転しやすくて、しかも三列シートだとステップワゴンの立場が無いな、といらないことまで考えてしまいましたが。

PR

たくや

車を買い替えるときって、今乗っている車はディーラーに下取りしてもらうのが普通ですよね?



アドバイザーアドバイザー

そうですね。でも、下取りだけで決めてしまうのは、ちょっともったいないかもしれませんよ。



たくや

えっ?どうしてですか?



アドバイザーアドバイザー

実は、同じ車でも買取店によって査定額に差が出ることがあるんです。 車種や状態だけでなく、そのお店がどんな車を得意としているかによっても評価が変わります。



たくや

そんなに違うものなんですか?



アドバイザーアドバイザー

例えば「グッドスピード」は、SUVなどの専門店としての知識や経験を生かして査定しています。 買い取った車を自社グループの店舗で直接販売することで、中間コストを抑える仕組みもあるんです。



たくや

なるほど!でも、まだ売るかどうか決めていないんですよね。



アドバイザーアドバイザー

それなら、まずは無料査定で愛車の価値を確認してみてはいかがでしょうか? 査定額は車種や状態によって異なりますが、ディーラーの下取り価格と比較することで、納得して売却先を選びやすくなりますよ。



たくや

それなら、下取り価格と比較してから決めた方がよさそうですね!



アドバイザーアドバイザー

そのとおりです!まずはグッドスピードで、愛車の価値をチェックしてみましょう。



愛車、下取りだけで決めないで!
グッドスピードで無料査定 →

(PR)査定額は車種・状態などにより異なります。